ご存知ですか?年代別に必要な予防歯科とお口の健康(2017-7)

おはようございます。

阪急茨木市駅徒歩5分、上原歯科副院長の上原行博です。

 

きょうは年が明けて2回目の土曜日の診療になります。。

上原歯科は、本日土曜日も朝8時半からお昼3時まで

通常通り診療しています。

 

年末年始のお休み中に歯やお口のことでお困りの方は、

一度、ご相談ください。

 

さて、本日のブログ。。。

『ご存知ですか?年代別に必要な予防歯科とお口の健康』

 

この度、上原歯科では

各年代やライフステージにおける、それぞれの方に起こりやすい

歯やお口のトラブル、ケアの方法などについてまとめた

年代別に必要な予防歯科とお口の健康についてのリーフレットを

7種類作成しました。

 

まずは、上原歯科が特に力を入れている

マタニティ歯科、小児歯科、小児の矯正(予防矯正)について

①妊娠前、妊娠中、そして産後の女性に向けてのもの

②生まれてきたお子さんへ向けた幼児期のお口の健康についてのもの

③さらにきれいな歯並びをつくるための乳幼児向けのもの

2017.1.14-1

 

 

 

 

 

 

 

次に、自分自身でいかに歯とお口の健康が大事なものなのか

小さな時からしっかりと自ら理解していただくためのもの

④おとなの歯(永久歯)に生え変わる大切な時期を過ごす

 小学生(6歳〜12歳)のお口の健康についてのもの

⑤勉強やクラブ活動などで忙しくなる中高生(思春期)の

 お口の健康についてのもの

2017.1.14-2

 

 

 

 

 

 

さらに、成人の方、歯周病ケアが重要な壮年期の方へのもの

⑥むし歯予防から歯周病についての理解、予防が大切な

 青年期(20代〜30代)のお口の健康についてのもの

⑦生活習慣病やそれに伴うお薬の副作用、唾液分泌量減少など

 様々な問題を抱えながら、いかにご自身の歯を守るために

 歯医者さんでの定期的なメインテナンス、

 予防歯科がより大切になってくる壮年期(40代〜60代)の

 お口の健康についてのもの

2017.1.14-3

 

 

 

 

 

 

各年代のみなさんにも手にとって見ていただきやすい内容ですので、

上原歯科にお越しの際には、一度見ていただき、

是非、大切な家族、友人、職場の方にも差し上げてみてくださいね!